教材│生活支援│ひらがなカレンダー

こども向けにひらがなで構成したカレンダーです。

ひらがなカレンダーの工夫を解説
こども向けのシンプルなひらがなカレンダー(2026年1月)

↑2026年まとめて印刷

💡この教材について解説💡

ひらがな表記で、お子さんが自分で読むことができます。

まだカレンダーのルールを理解する前のお子さんでも、日付感覚を楽しく学べます。
日付感覚を理解することで、予定の共有がスムーズになったり、こども自身が見通しを持ちやすくなったり、過去の出来事を振り返るきっかけになります。

今日の日付に好きなシールを貼ったり、楽しみな予定や行事を書き込んでカウントダウンをしたり、トイトレや宿題など習慣づけたいことができた日にご褒美の印をつけたり、いろいろな目的で活用できます。

壁に貼る、ファイルに綴じる、穴を開けてリングでまとめるなど、使い方もいろいろ。
何枚でも用意することができるので、複数の使い方を併用するのも良いですね。

カレンダーのルールが理解できてきたら、こどもに自由につかってもらうのも良さそうです。
こどもたちはどんな風に活用するのか、楽しみですね。

ひらがなカレンダーでできることと活用例

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